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電車通学、憧れてました。

アンニョン★Yです^^


今日は学校のお手伝いで、区のケーキフェアに参加してきました!
と言ってもケーキを売ったりはしないで、食育とか栄養に関しての展示に+αで説明したり~な感じだったので、基本フリーダムww



でも、最後にケーキを頂いたり、先生のおごりでケーキ三昧してきました~。



TA★BE★SU★GI



昨日からドカ食いしまくったので、消化不良の日々です。おなかの張り具合パない・・・・!!!



で、そのケーキフェア中に友人(ジャ●オタ)と、妄想の話を繰り広げまして(仕事しろ)。
それがもー興奮する興奮する。さすがだよ、友人Y。←名前似てるんですと、私と。

その妄想の設定が、


『もしも東方神起のメンバーが、電車の向かい側(ボックス席)に座っていたら』


っていうなんとも長いタイトル+細かい設定なんですが、これが予想以上に盛り上がりまして、現在も話を展開させながら書いてますww



もし「読んでみたいな~」とか、「暇だし、読んでやってもよさそうだ!!」な方がじぇひどうじょ。
ちなみに、あくまでも友人と私の暴走の結果の妄想なので、不快感を抱く方や「こんなのトンじゃない!!」「私のイメージはこんなトンじゃない!!」といった様な方は、ご覧になるのはお控えください^^;



では、それでもおっげーな方は続きからどうじょ♪



閲覧、本当にありがとうごじゃます!!

何度も忠告いたしますが、

あくまでも友人とYの妄想です(友人巻きこみww)本人達が実際にこういう風な行動をとるという事実はありませんので、ご理解の程、よろしくお願いいたしますね^^






【もしも東方神起のメンバーが、向かいの席(ボックス)に座っていたら】
*設定*
・主人公ちゃんとトンは同じ電車に乗って通学(もしくは通勤)している。
・お互い、乗る駅も降りる駅も違うけど、いつも大体決まった席に座っている。顔は知ってる程度。






帰っている途中に突然降り出した雨。傘なんて持っているはずもなく、急いで駅に向かう。
びしょ濡れになりながらも、電車に乗り込んでいつもの席へ。
向かい側にはいつもの彼が。
彼は特に濡れている様子もなくて、雨には当たらなかったみたい。






こんな設定で妄想スタート!!



























ジュンスの場合
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ハンカチで気持ち程度に濡れた個所を吹いていく。うーん、やっぱり傘を買えばよかったかなぁ・・・。


そんな事を考えていると、彼の降りる駅に着いたみたい。
彼が立ち上げると同時に、スッと差し出された傘。


「え・・・・・」


びっくりして見上げてみると、彼の顔が。


僕、駅から家近いし、自転車に予備の傘つけてあるから、使って


まぶしすぎる程の彼の笑顔に、いつの間にか傘を受け取ってしまった。
電車が発射のベルが鳴る。


風邪、ひかないようにね


そういって彼は電車を降りて行った。



-----------------------------------
うはーん!なんてさわやか!!最後のセリフとか嫌味がない!!
普通されたらちゃらいって思っちゃうもの!!
カリスマだから成せる技。
ちなみに、自転車の予備の傘はパクられているというオチ。
Yもよくパくられます。














ユチョンの場合
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はぁー・・・結構濡れちゃったな。
夕立っぽいし、駅ビルで雨宿りして帰ろうかな・・・。

そう考えていると、差し出されるハンカチ。
ふんわりと甘い香水の香り。


はい、使って


それは、いつも向かいに座る彼だった。ふにゃりと笑った顔がとても印象的だった。

っふは、結構濡れてるよ?寒くない?

そういってハンカチを渡してくれた。

「あ、りがとうございます・・・・」

びっくりしつつも、ハンカチを受け取って濡れた髪を抑える。

彼は「けっこう降ってんなー・・・」と呟きながら外を眺めていた。
(どうしよう、緊張する・・・!!)

いつのまにか彼の降りる駅に。ハンカチを受け取ろうとするそぶりもなく、彼はスタスタと電車から降りて行った。

「あ、の、コレっ・・・!」

すると、彼は振り返って私の持つハンカチを指さす。
おろおろしているうちに電車のドアは閉まって、走り出してしまう。

ハンカチ・・・・?と思いつつもそのハンカチに目を落として見ると、
そこには携帯の番号と一言、







待ってる








-------------------------------------------
あはーーーーーーーーーーーーーーん!!!!確信犯ユッチョン!!
なんでやること成すことかっこ良いかなお前は!!!!←
もう確信犯でもなんでも良いや!即効連絡するね、わたしゃ。
ちなみに、香水は今使っているという噂のベイビーメイビーです。あれ、甘くて良い匂いなんですよね~^^
Yは父に誕生日に買ってもらいました。ありがーとーパパン。












ジェジュンの場合
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わ、思ったより濡れたなー・・・靴の中もびしゃびしゃだ。
帰ったらすぐにお風呂かな・・


傘、持ってないの?

「はぇ?」


急に話をふられたので、変な声が出てしまった。そんな反応がツボに入ったのか彼は『あっは!』と笑った。


いつもこの電車に乗ってるよね?


にこにこしながら話しかけてくる彼。普通ならナンパだと思ってしまうけど、不思議と嫌じゃなかった。


「はい・・・●●駅まで」

うっそ!近いじゃーん!俺となり!いつも座ってるから、気になってたんだよ~

手で顔を隠して笑う顔は、まるで女の子。ついつい見とれてしまう。

ね、もし時間あるならコーヒーでも飲みにいかない?俺、ごちそうするよ!

「えっと・・・・」

・・・・せっかく話せたんだし、さ


ふと見せた真面目な顔に、心臓が大きく跳ねた。

「・・・・私でよければ」


気づいたら私は、彼の魅力にはまっていた。








-------------------------------------
いや~、なんでこんなにいやらしくないかね、この人は。
さすがビジュアルショック、非の打ちどころがございやせん。
はい、好き。←
私の周りにはJJペンが多いッス。










チャンミンの場合
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「・・・・ッックシュン!!」


思いのほか雨に濡れてしまったみたいだ。
ちょっと寒い、かも・・・。風邪ひいたかも?


そんな事を考えていると、降りる駅に到着していた。
いつも向かいに座るあの人は、もう降り・・・・・てない。



いつものあの人は、私の2つ前の駅で降りるはずだよね・・・・。
今日はどこかに出かけるのかな?
すると、本に目を落としたまま彼が口を開いた。



「・・・・どこですか?」

「え?」

「家、駅から遠いんですか?」

急に話しかけられて戸惑っていると、電車の閉まる音が鳴った。
彼は私の腕を掴むと、駅の改札へと向かっていった。


「あ、の・・・・?」



戸惑っている私に、彼は






「貴方が電車に乗っている姿がないと、なんだかつまらないんです」









言い方は少し乱暴なのに、彼の耳が赤くなっているのを見たら、
なんだか可笑しくなってしまった。















------------------------------------
ツンデレ最強wwww
こういう不器用さ、大好きです!!!!
お互い少し気になる存在なのに、踏み出せないこの甘酸っぱい感じ!良い!!!!←
言った後に耳が赤くなるチャミを想像するだけでもう・・・・!
チャミのここ、大好きです。
關後∴繝昴う繝ウ繝・convert_20100301212623

















ユノの場合
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私が駅に到着すると同時に本格化する雨。こんな日は早く帰宅するのが良いよね。

「・・・・え、遅延?」


どうしてよ、雨位で負けないでよ、電車!!
都会の電車の撃たれ弱さにヘコむ。

「・・・・さむ」

更に、雨に濡れたせいで体温が下がってきた。


どうしよ、風邪ひいちゃうかも・・・

すると、ふわりと肩にかけられたスポーツタオル。
突然の事に驚いて振り向いてみると、どこかで見た顔。

「あの・・・?」

あ、えっと、怪しくないから!その、いつも電車で向かい側に座ってる・・・よね?

「あ、」


いつも電車の向かい側に座るあの人。

いつも横顔が綺麗だなって思っていて、ほんのちょっぴり気になっていた人。


なんか寒そうにしていたから・・・。あ、大丈夫!使ってないタオルだから!!

「っふふ、」

必死で説明する姿に、なんだかイメージと違う印象で思わず笑ってしまった。



「ありがとうございます」



タオルを頬に当てると、ほんのりとお日様の匂いがした。
今日は雨に感謝しないとね。電車にはしないけど!!



そして、やっと動きだした電車。時刻は21時を過ぎようとしている。
おなか減ったなー、なんて考えていると、



君の家、近いの?よかったら送るよ。もうこんな時間だし

「え、あの、いや、大丈夫です!だって降りる駅も違うし・・・・」

どこの駅で降りるの?

「●●駅、です・・」

友達住んでるし、そいつに用事あったから気にしないで。ね?

どこまで良い人なんだろう、この人は。
今まで少し気になる程度だったのに、完全に彼の魅力にはまってしまった。
それに、


「じゃあ・・・お願い、します」

うん




こんな笑顔で言われたら、誰も断れないもの。














-------------------------
ユノは完全スポーツタオルだろ!!
子供にスポーツ教えるバイトしてれば尚良い。うん、好き。
その友達はJJかYCだったら最高。

もっと全面的にユノの良い人っぷりを出したかったけど、Yの文才じゃ無理でしたorz
精進します。

















ってな感じで、どんどん暴走神起シリーズ、続けていければな~と思っているので、こんなシチュはテンションあがる!っていうアイデアがありましたら、ぜひ教えていただければ嬉しいです♪

最後まで読んでいただいてありがとうございました!!



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三度の飯より酒が好き。
隣国アイドルに骨抜きにされた20代過ぎたドンマイな女子がお送りするブログ。

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最近EXOが好き過ぎてつらい。

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